USER
利用者
- 問い合わせ状況が見える
- 対応状況が見える
- 改善予定が見える
- 結果が見える
電話、メール、FAX、チャット。様々な方法で届く声は、誰かが受け取り、どこかで管理されています。 けれど利用者にも開発者にも、その先が見えていません。 Q-PORT AIは、その見えない壁をなくします。
利用者は「伝わった?今どう?いつ?」が見えず、開発者は「本当の課題は?なぜ必要?何に困ってる?」が見えない。この流れを見える化します。

問い合わせを受ける → チケットで管理する → 状況を共有する → リリース計画を見える化する → 改善する → 結果を返す。この一連の流れをつなげます。

AIで開発スピードは劇的に向上しました。だからこそ、利用者の声を正しく受け取り、本当に価値のある改善につなげる仕組みが要る。Q-PORT AIは、工数ではなく価値を生み出すためのプラットフォームです。

利用者が求めているのは、完璧なシステムだけではありません。次の小さな積み重ねが、信頼になります。

Q-PORT AIは、MICのホスピタリティを形にする挑戦です。
利用者・開発者・企業。それぞれにとっての価値を、Q-PORT AIは実現します。
USER
DEVELOPER
COMPANY
「Q-PORT AI」は、1989年創業・流通業界のITインフラを支えてきた株式会社MICが、ホスピタリティを形にするために開発しています。