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MICRO INTELLIGENCE COMMUNICATIONS

Q-port
利用者 × 開発者 をつなぐ

声を、価値に。

Q-portは、問い合わせ管理システムではありません。 利用者と開発者の"距離"をなくし、信頼を育てるためのプラットフォームです。

状況が見える声が届く信頼が育つホスピタリティ
問い合わせ管理の課題から生まれたQ-port:利用者と開発者の距離をなくす

WHAT WE SOLVE

私たちが解決したいのは、 問い合わせ管理ではなく、 利用者と開発者の「距離」です。

電話、メール、FAX、チャット。様々な方法で届く声は、誰かが受け取り、どこかで管理されています。 けれど利用者にも開発者にも、その先が見えていません。 Q-portは、その見えない壁をなくします。

THE INVISIBLE WALL

情報の「見えない壁」をなくす。

利用者は「伝わった?今どう?いつ?」が見えず、開発者は「本当の課題は?なぜ必要?何に困ってる?」が見えない。この流れを見える化します。

利用者側と開発者側のあいだにある情報の見えない壁と、改善要望が改善されるまでの流れ

OUR GOAL

利用者と開発者を、つなぐ。

問い合わせを受ける → チケットで管理する → 状況を共有する → リリース計画を見える化する → 改善する → 結果を返す。この一連の流れをつなげます。

Q-portが目指すもの:問い合わせを受ける〜改善結果を返すまでの一連の流れ

IN THE AI ERA

「どう作るか」より、「何を作るべきか」。

AIで開発スピードは劇的に向上しました。だからこそ、利用者の声を正しく受け取り、本当に価値のある改善につなげる仕組みが要る。Q-portは、工数ではなく価値を生み出すためのプラットフォームです。

AI時代だからこそ大切なこと:何を作るべきかを考え抜き、価値を生み出すサイクルを回す

HOSPITALITY

システム会社のホスピタリティを、仕組みに。

利用者が求めているのは、完璧なシステムだけではありません。次の小さな積み重ねが、信頼になります。

  • 困ったときに相談できること
  • ちゃんと話を聞いてもらえること
  • 今どうなっているのか分かること
  • いつ対応されるのか分かること
  • 結果が返ってくること

Q-portは、MICのホスピタリティを形にする挑戦です。

困ったときに相談できる・話を聞いてもらえる・状況が分かる・結果が返ってくる、その積み重ねが信頼を育てる

WHAT IT REALIZES

改善が見える。信頼が生まれる。

利用者・開発者・企業。それぞれにとっての価値を、Q-portは実現します。

USER

利用者

  • 問い合わせ状況が見える
  • 対応状況が見える
  • 改善予定が見える
  • 結果が見える

DEVELOPER

開発者

  • 利用者の声が見える
  • 課題の背景が見える
  • 優先順位が見える
  • 改善の効果が見える

COMPANY

企業

  • 問い合わせを資産化できる
  • ナレッジが蓄積される
  • 改善サイクルが回る
  • 顧客との信頼関係が強くなる

声を価値に。

問い合わせの先に、信頼を。

利用者と開発者が同じ方向を向ける環境を、Q-portで。導入のご相談やデモは、お気軽にどうぞ。

株式会社MIC

「Q-port」は、1989年創業・流通業界のITインフラを支えてきた株式会社MICが、ホスピタリティを形にするために開発しています。