
01 / IMAGINE
想像する
相手の立場を思い描き、未来の可能性を構想する
- 相手の意図や背景を汲み取った発言・行動をしているか
- 社会や業界の変化をキャッチアップし、未来の姿を自ら考えているか
- 自身の仕事が未来に与える影響や価値を意識して行動しているか
MICは、ものの価値と想いのバトンを、
技術で未来へと循環させます。

普段何気なく過ごしていると、「今の自分」にしか目が向かなくなる。
しかし「今の自分」は、必ず「過去の誰か」がいるから存在する。そしていつか、「未来の誰か」にバトンを渡す。
リユースの仕事も同じです。前に使っていた人の大事なものを受け取り、次に使う人へ受け渡す。その循環を、技術で支え続けること。それがMICの原点です。
THE FLOW OF VALUE

PAST
大事に使ってきた人
NOW
受け取り、また渡す人
FUTURE
次に大事にする人
ものの価値だけではなく、「大事にしてきた想い」ごと、次へ。
REUSE
前に使っていた人の大事なものを受け取り、次に使う人へ受け渡す。それが、私たちの考えるリユースです。

MICは、ものの価値と想いのバトンを、
技術で未来へと循環させます。
ミッションが達成された際の状態/2027年までに目指す姿
ミッションとビジョンを実現するための価値観。
私たちは日々、この問いを自分に向けています。

01 / IMAGINE
相手の立場を思い描き、未来の可能性を構想する

02 / CREATE
課題を発見し、解決に向けて新たな価値を生み出す

03 / SELF-MANAGE
自身の考えを持ち、責任ある行動で周囲に信頼を与える

04 / ACT
価値ある未来に向かって、一歩を踏み出す